Information Disclosure Statement(IDS:情報開示陳述)

ここに、職務先での仕事内容を謹んで開示します。
私の現在の勤務先は特許事務所です。
今後は、特許翻訳者か弁理士、もしくはその両方を目指します。

*上記は、米国特許制度におけるIDSの義務をもとにした(中途半端な)パロディです。米国で出願したものと同じ基礎出願を持つ、または同一と見なされる海外出願に拒絶または審査通知が発出された場合、そこでの引用文献をUSPTO(米国特許商標庁)に報告しなければならないというものです。
就職から半年間は試用期間としてほんとうの意味での就職ではなく、「あ、やっぱクビになりました~あはは」とかいう事態もあり得たので情報を開示しませんでしたが、12月6日付で短期的にそうしたことが無くなりましたので開示に踏み切りました。
折角ですので、何回かに分け、仕事で英語を使うという事態に対し、英語学習が役に立ったのか、どういった英語が必要になったのか情報を引き続き開示したいと思います。

スポンサーサイト

web拍手 by FC2

参加しています にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ よろしければクリックを

2016/12/06 22:09 | 特許英語COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP |