息抜き

「旅券の写真と実物違う」…秋田知事、入管審査で“別室送り”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00000059-san-l05

重いニュースが多く、取り上げるのがしんどいです。
そんな中、多少明るい?ニュースがありましたので、そこから英語の話につなげてみようと思います。

ブラジルの空港で入国審査官に別人と疑われた知事の話ですが、
記事を見ると、何やら係官に英語で話そう必死だった様子が伝わってきます。
ご本人の代わりに、どういうべきか考えてみましょう。

私が推測した伝えたかった事というのはこんな感じです。

 私は4年前に重い病気、脳出血を患いました。
 この時、大きく体重を落としました。
 そのせいで、私が誰だかわからないのだと思います。

I had heavy desease, bleeding in bain four years ago.
Then, I lost the weight significantly.
I supose that it may make you misunderstand my identification.

辞書を引くと、病気の重いは serious の方良かったか?とか、
cerebral bleed の方が病名っぽいなとかありますが、
meで文を始めなければ、英語学習者として面目は立つでしょう。

さて、この知事は寛大にも自らを反面教師に国民に忠告を下さっています。
もう1点、改めて英語について考えたいと思います。

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2015/11/29 22:12 | 学習外(英作文などCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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