ふと目に止まった単語は

中国からの書簡を読んでいて、ん?と思った単語(熟語?)

per se *リンクはアルクEIJIRO

However, there is one exception, that is, if the application per se is divisional application without unity objection and the original parent application is no longer pending, then further divisional application is not available.(*細かい部分うろ覚え)
(訳)
しかし、1つ例外がありまして、本願自体が分割出願で、同一性による拒絶が無く、また元の親出願が係属中で無い場合は、更なる分割出願はできません。
てな具合でしょうか。
リンク先にてご覧頂けます様に、ラテン語だそうです。
中国の弁理士やるなぁ!
法律関係だと、英語でやり取りしてても、たまーにラテン語を見かけます。
アメリカのPTO(特許商標庁)の審査官、弁理士ともに使います。
たまにですけど。

分け入っても分け入っても未知単語の山
明日からも頑張ります。

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2017/11/20 22:01 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ハイパーハードボイルドグルメリポート

勉強の息抜きと言っていいものか。
妻に勧められて、標題のこの番組を(ネットで)視聴しました。
*期間限定配信中だそうです。

内容は至ってシンプル。取材して、食事を撮影する。
ヨネスケみたいなものですね。突撃隣の晩御飯みたいな。
ただ、何かが違うとしたら、隣近所ではなく、海外の、普段見れないとか、会えない人の食事を撮影していること。

以下半分箇条書きでざっくり説明すると、、、
リベリア(英語発音に忠実ならライベリアだったかと)では、エボラ出血熱のサバイバーに密着
日本からの支援物資もバッチリ横流しされていて、闇市で売られていました。
次は内戦が終了し、用済みになった元少年兵たち。職は無く、誰からも見捨てられ、墓地でドクロと薬物とともに暮らしているもの達。
その中の一人、元少女兵(現娼婦)の食事に密着

台湾マフィア
ジンギって言ってたな。。

第2回ではアメリカのメキシコ系マフィア、それと抗争する黒人マフィア
メキシコ系のファストフードっぽいのは作ってみたいと思いました。
やっぱりAK47(先日の乱射事件、といっても乱射事件ばかりでわからなくなってますが、その際10万円ほどで買えると報道されてた)は12万円程度で買えるらしいです。
それから、黒人社会では、警察が来たら人数集めて囲んで、動画を撮影するそうです。
警察は黒人相手なら、その場で殺すから。
とか、そんな感じ。

テレ東攻めてますね。
予算はまるで無いらしく、現地映像以外の、スタジオではセットも何もなし。
パイプいすに小藪が座って感想を述べる程度。
危険もありますが、良くこんなアイディア出して、しかも実行できましたよね、と。

AD(?)も英語ができるのか、リベリアでどんどん切り込んで行きますが、それを見て英語を遠ざけてた妻も
「やっぱ英語できたほうが、いざというとき生存確率上がるんだなぁ」とボソリ。
まぁ、日本がリベリアみたいに国連やらの支援物資に頼る状態になってたら、言語以外にも死活問題がゴロゴロしてそうですが。

つまり、英語を多少理解、または話すことができれば、有事の際若干生存確率を上げられるかもしれない、ということです。
(「有事」自体の問題はさておき)
と、いうわけで、仕事やらそれの勉強やら大変な方も多いと思いますが、英語を勉強しておいてよかったと言えるよう、
常日頃から継続して学習しておきましょう!(そんな事態が起きないよう祈りつつ)

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2017/11/19 22:14 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

弁理士試験の突破を目指す

唐突ですが、目指します。
まぁ、そうなるんだろうなぁと思っていたのですが、今後のことを考えて、そうしました。

8月にパパ友ママ友一家と飲みに行ったのですが、その時
「40歳過ぎると新しいことに挑戦出来なくなるよ」と脅されたのです。
何が原因か知りませんが(記憶力・集中力・気力・体力などの低下でしょうか)、
言われてみると、私も魂が経年劣化して、雑念が増え、集中力/記憶力が低下してきている
気がします。
まぁ、その増えた雑念/邪念から動機を捻出し、決断した面もあるのですが。

とりあえず、amazonでそれらしき本を買い、体験記や勉強法の本で調査したところ、
・平均的には、3,000 時間の学習で合格するような気がするらしい
・働きながら育児しながら、最短1年で合格した人もいるらしい
まぁ、らしいです。

あと、嫁の大学院時代のゼミともが弁理士になったらしいですが、工学研究科(大学院)などを出ていると、選択科目が免除になるらしいです。
文系なら法学の院。
あぁぁぁぁ大学(高校?)時代のオレのばかぁ!なんか面白そうという興味だけでほにゃらら人間科学部に進学したなんて!
(そのお陰で今の私がある、もしくは、そこでそうするこそ私だ、とも言えるのですが)

選択科目は後から対策考えるとして、3,000時間というのは途方もなく長大な時間に見えますが、
私が英語学習とこのブログを開始し(当時500から)、TOEIC940点を取得したくらいで、まぁ3,000時間かなぁと思っています。
1日3時間くらいしている(た)と言えればかっこいいのですが、平均2時間として、600時間/年(さぼりは大まかに算入)
休止もあったり、なので実質5年で、まぁ3,000時間でしょう。

仕事がら、若干のアドヴァンテージがあるので、多少楽観している部分もありますが、マニアックで細かいことを聞いてくる設問も当然あるので、ぼんやりしていると、取得は難しいでしょう。
まぁそんな感じです。

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2017/11/13 22:45 | 弁理士試験COMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

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